Databricks ハンズオン・デモ・ラーニングパス|日本語の実践学習コンテンツ
Databricks を学ぶ・試す・つながるためのコンテンツを目的別に整理。ワークショップ、デモ動画、ロール別ラーニングパス、イベント、コミュニティをまとめて確認できます。すべて無料・日本語。
イベント・ウェビナー
- Data + AI World Tour Tokyo (conference / 2026-11-27T00:00:00+00:00) — Databricks が世界 20 都市で開催する無料の 1 日カンファレンス「Data + AI World Tour」の東京開催。信頼できる AI を構築し、実際のビジネス成果につなげている企業の取り組みを紹介します。Databricks のエグゼクティブ・リーダーによるジェネラルセッション、データウェアハウジングから AI アプリ・エージェント・BI まで幅広いトピックを扱うブレイクアウトセッション、製品を直接体験できるハンズオンのワークショップ/トレーニングで構成されます。参加費は無料(登録が必要)。セッション・登壇者・開催時刻は近日公開予定です。
- Databricks Lakehouse in Action:インテリジェントなデータウェアハウジング、アナリティクスとBI (webinar / 2026-10-14T04:00:00+00:00) — 月1回・60分の「データとAI戦略の実務活用ウェビナーシリーズ」10月回。Databricksによるインテリジェントなデータウェアハウジング、アナリティクス、BIを取り上げます。各回はデータブリックス・ジャパンの技術者による重要コンセプトの解説と、Databricksのライブ環境を使ったデモで構成されます。詳細な内容は2026年8月以降に公開予定です。ハンズオントレーニングの実施はありません。
- Databricksでマルチエージェントシステムの構築、オーケストレーション、改善 (webinar / 2026-09-16T04:00:00+00:00) — 月1回・60分の「データとAI戦略の実務活用ウェビナーシリーズ」9月回。Databricks上でのマルチエージェントシステムの構築・オーケストレーション・改善を取り上げます。各回はデータブリックス・ジャパンの技術者による重要コンセプトの解説と、Databricksのライブ環境を使ったデモで構成されます。詳細な内容は2026年8月以降に公開予定です。ハンズオントレーニングの実施はありません。
- JEDAI Meetup! エネルギー業界の AI・データ活用事例 vol.2 (meetup / 2026-09-01T09:30:00+00:00) — 昨年大盛況のうちに幕を閉じた「エネルギー業界向け JEDAI Meetup!」が、パワーアップして帰ってきました。第2回となる今回も、電力・ガス分野の最前線で活躍するユーザーの生の声や、リアルなデータ活用事例をたっぷりとお届けします。今回の見どころは、新しくなった Databricks オフィス(新丸の内ビルディング 28階)での開催。現地とオンラインのハイブリッド開催となりますので、新オフィスの熱気を現地で体感したい方も、遠方から参加したい方も、ぜひお気軽にご参加ください。現地参加は抽選、オンライン参加は先着。登壇者は調整中。受付 18:30 / 終了 20:30。
- Databricks上でエンタープライズアプリケーションを構築 — Lakebase (webinar / 2026-08-19T04:00:00+00:00) — 月1回・60分の「データとAI戦略の実務活用ウェビナーシリーズ」8月回。多くのアプリケーション・スタックは断片化しており、トランザクションは1つのシステム、分析は別のシステムで処理され、パイプラインがそれらをつなぎ合わせています。このアーキテクチャは開発の足を引っ張り、チームは機能開発よりもデータ移動のデバッグに時間を費やしがちです。本ウェビナーでは、レイクハウスに併設されたDatabricks上のフルマネージドPostgresデータベース「Lakebase」を活用し、アプリケーション・分析・AIが同じデータ上で動作する仕組みをご紹介します。Lakebaseでデータベースを立ち上げ、Pythonから接続してクエリを実行し、実際のアプリケーションワークフローを強化する流れを通じて、レイクハウスが本番運用レベルのアプリケーションをどう支えるかを解説します。ハンズオントレーニングの実施はありません。
- Agents at Work: Shipping Agentic Apps at Scale (webinar / 2026-08-06T04:00:00+00:00) — 複数のAIエージェントをエンタープライズ規模で運用するための実践を解説するグローバルウェビナー(APAC向けセッション)。1つのエージェントは始まりに過ぎません——エージェントの「フリート」を本番で動かすために必要な、統一されたスキル管理、きめ細かなアクセス権限制御、完全な監査可能性を、OpenAI・Stellantis・Databricksの登壇者が解説します。英語配信(日本語・韓国語字幕あり)。日本時間2026年8月6日(木) 13:00開始(9:30 AM IST / 12 PM SGT / 2 PM AEST)。
- 「作って終わり」を卒業する──著者と学ぶ MLflow LLMOps もくもく会 (meetup / 2026-08-05T09:30:00+00:00) — JEDAI(Japan Databricks User Group)主催のオンラインもくもく会。LLM アプリは動かすところまでは案外すぐにたどり着けますが、「プロンプトをちょっと変えたら品質がこっそり劣化していた」「エージェントの挙動が複雑で何が起きているのか追えない」「気づけばトークンのコストが見えない場所で膨らんでいた」といった運用フェーズの難しさに正面から向き合うのが LLMOps です。書籍『MLflow で実践する LLMOps』の著者陣とのファイヤーサイドチャットに続き、トレーシングによる LLM アプリ内部の可視化、LLM-as-a-Judge による自動評価、Prompt Registry によるバージョン管理を、実際に手を動かしながら学びます。Zoom ウェビナーによるオンライン開催・参加費無料。受付 18:30 / 終了 20:00。
- Google Cloud Next Tokyo 26 (conference / 2026-07-30T00:00:00+00:00) — Google Cloud が主催する日本最大級のクラウドカンファレンス。「革新的なアイデアを AI で実現しよう」をテーマに、基調講演・ブレイクアウトセッション・Expo・ワークショップなどを開催。Databricks はブース出展で参加し、Data Intelligence Platform / Lakehouse / Agentic AI の最新デモや国内事例をご紹介します。ぜひブースにお立ち寄りください。
- 初めてのDatabricks (webinar / 2026-07-29T04:00:00+00:00) — 1時間でDatabricksの全体像を理解できる、日本語のプラットフォーム概要ウェビナー。レイクハウスアーキテクチャのメリットから、Unity Catalogによるデータガバナンス、サーバレス・ジョブ/サーバレス・ノートブック、生成AIを含むAI/ML機能まで、Databricksの主要コンポーネントをコンパクトに紹介します。これからDatabricksを学び始める方、導入をご検討中の方におすすめです。
- Data + AI Summit 2026をみんなで振り返ろう! (meetup / 2026-07-15T09:30:00+00:00) — Databricks の年次イベント「Data + AI Summit 2026」をテーマにした JEDAI(Japan Databricks User Group)のミートアップ。DAIS 2026 に参加された方々から、10分間のライトニングトーク形式で、イベントの感想、印象に残ったセッション、新機能・新製品の紹介、今後の展望などを共有いただきます。
- Data + AI Summit 2026 ダイジェスト (webinar / 2026-07-09T04:00:00+00:00) — 2026 年 6 月 15〜18 日にサンフランシスコで開催された世界最大のデータ・AI カンファレンス「Data + AI Summit 2026」で発表された新機能・新製品を、Databricks Japan のエンジニアが日本のお客様向けにダイジェスト版でご紹介するウェビナー。主要発表の全体サマリーに加え、Genie / Lakeflow / Lakehouse / Lakebase / Unity Catalog / AI エージェント / Agentic アプリ開発 / Agentic ソリューションといった注目領域を取り上げます。データと AI の最新グローバルトレンドをまとめてキャッチアップし、自社の課題解決のヒントを見つけられる機会です。
- AI を活用したデータエンジニアリング — 最新のデータプロフェッショナルのための手法 (webinar / 2026-07-07T04:00:00+00:00) — AI を活用したデータエンジニアリングをテーマに、最新のデータプロフェッショナル向けの実践手法を 60 分で紹介する月次ウェビナー。Lakeflow、ストリーミングテーブル、マテリアライズドビュー、リアルタイムストリーミングのユースケース、高度な Lakeflow Jobs、エンジニア向けの生成 AI(Genie/Databricks Assistant)、ガバナンス、サーバーレスコンピューティングの利点を取り上げます。Databricks をこれから学ばれる方は「初めての Databricks」ウェビナーを先にご受講ください。