IDSA Data Spaces Discovery Day Tokyo 2026
東京大学大学院情報学環、データ社会推進協議会(DSA)、IDSAが主催する「IDSA Data Spaces Discovery Day Tokyo」の4回目。組織や業界を越えてデータ主権を保ちながら安全かつ信頼性高くデータを共有・活用する「データスペース」をテーマに、グローバルな最新動向と日本・アジア・欧州の先進事例を紹介します。2026年のテーマは「AI Meets Data Spaces」、キーメッセージは「Trusted Data, Trusted AI, Competitive Future」。全4セッション構成で、Session3「AI-Readyな信頼できるデータスペースにむけて」(15:40〜16:30)では、NTTデータグループのモデレートにより、ソフトバンク、NTTドコモビジネス、Databricks Japanの4社でパネルディスカッションを行います。データメッシュからデータスペースへ、組織をまたいだデータ流通とガバナンス、AIが前提となる社会でデータスペースはどうあるべきかを議論します。9月14日〜18日に東京大学本郷キャンパスで開催されるData Spaces Week 2026の一環で、9月17日のみ山上会館が会場です。会場のみの開催でオンライン配信はありません。開場12:30。使用言語は日本語・英語。後援はデジタル庁・総務省。申込フォームはIOFDS Open Round Tableと共通です。
conference / 2026-09-17T04:00:00+00:00 / 東京大学 本郷キャンパス 山上会館(東京都文京区本郷7-3-1・東京メトロ丸ノ内線/都営大江戸線「本郷三丁目」駅より徒歩5〜15分) / 東京大学大学院情報学環(IDSA Japan Hub)/データ社会推進協議会(DSA)/IDSA
東京大学大学院情報学環、データ社会推進協議会(DSA)、IDSAが主催する「IDSA Data Spaces Discovery Day Tokyo」の4回目。組織や業界を越えてデータ主権を保ちながら安全かつ信頼性高くデータを共有・活用する「データスペース」をテーマに、グローバルな最新動向と日本・アジア・欧州の先進事例を紹介します。2026年のテーマは「AI Meets Data Spaces」、キーメッセージは「Trusted Data, Trusted AI, Competitive Future」。全4セッション構成で、Session3「AI-Readyな信頼できるデータスペースにむけて」(15:40〜16:30)では、NTTデータグループのモデレートにより、ソフトバンク、NTTドコモビジネス、Databricks Japanの4社でパネルディスカッションを行います。データメッシュからデータスペースへ、組織をまたいだデータ流通とガバナンス、AIが前提となる社会でデータスペースはどうあるべきかを議論します。9月14日〜18日に東京大学本郷キャンパスで開催されるData Spaces Week 2026の一環で、9月17日のみ山上会館が会場です。会場のみの開催でオンライン配信はありません。開場12:30。使用言語は日本語・英語。後援はデジタル庁・総務省。申込フォームはIOFDS Open Round Tableと共通です。
登壇: Noboru Koshizuka(東京大学大学院情報学環)、Lars Nagel(IDSA CEO)、Masanori Kusunoki(デジタル庁)、Kuniko Ogawa(個人情報保護委員会)、Kenji Hiramoto(Japan AI Safety Institute)、Hiroshi Mano(DSA)、Yi-Liang Chen(Central Weather Administration, Taiwan)、Yoko Inaba(NTTデータグループ)、Masaru Dobashi(NTTデータグループ)、Shinsuke Miyayama(ソフトバンク)、Akira Sakaino(NTTドコモビジネス)、Masa Satoh(Databricks Japan Field Engineering TechGM)、Xin Xu(デンソー)、Hanno Focken(Catena-X)
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